ハーセプチンBS、「B法」追加で承認取得 セルトリオンと日本化薬 2019/8/21 18:03 保存する セルトリオン・ヘルスケア・ジャパンと日本化薬は21日、抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラー(BS)について、「HER2過剰発現が確認された乳がん」に対す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/08/10 18:16 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38