ハーセプチンBS、「B法」追加で承認取得 セルトリオンと日本化薬 2019/8/21 18:03 保存する セルトリオン・ヘルスケア・ジャパンと日本化薬は21日、抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)のバイオシミラー(BS)について、「HER2過剰発現が確認された乳がん」に対す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/08/10 18:16 第二部会、ヘルネクシオスなど一変了承 リンヴォックやツカイザも 2026/10/21 22:59 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38