「ゾフルーザ」、台湾で承認取得 台湾塩野義が販売 2019/8/29 18:45 保存する 塩野義製薬は29日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」について、28日付で台湾で製造販売承認を取得したと発表した。台湾での製品名は「紓伏效」。 適応は「成人および12歳以上の小児の急性A型、B… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 セフィデロコル、中国で承認取得 塩野義 2026/01/08 20:23 リンザゴリクス、台湾で承認取得 キッセイ薬品 2025/10/23 19:14 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17