初のHIF活性化薬「エベレンゾ」など新薬7成分了承 第一部会 2019/8/29 23:39 保存する 厚生労働省は29日、薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開き、アステラス製薬の国内初のHIF(低酸素誘導因子)活性化薬「エベレンゾ錠」(一般名=ロキサデュスタット)など新薬7成分(配合剤含む)の承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 小野薬品のがん悪液質治療薬、継続審議に 第一部会 2019/8/29 23:40 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57