「イミフィンジ」と免疫療法の併用でOS未達 英AZ、2つのP3試験で結果出ず 2019/8/30 18:29 保存する 英アストラゼネカは30日までに、非小細胞肺がん(NSCLC)のステージIVの1次治療を対象に抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と抗CTLA-4抗体トレメリムマブの併用療法を化… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49