「ロズリートレク」の先駆け指定、脳転移症例の奏効も理由 国がん・吉野科長 2019/9/5 19:00 保存する 国立がん研究センター東病院消化管内科の吉野孝之科長は5日、中外製薬主催の分子標的薬「ロズリートレク」(一般名=エヌトレクチニブ)の発売を記念したプレスセミナーで講演し「脳へ転移した患者でここまで効く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 放射性医薬品専門部会が初会合 内閣府、国内企業の製造方策を議論 2026/04/20 22:04