「ロズリートレク」の先駆け指定、脳転移症例の奏効も理由 国がん・吉野科長 2019/9/5 19:00 保存する 国立がん研究センター東病院消化管内科の吉野孝之科長は5日、中外製薬主催の分子標的薬「ロズリートレク」(一般名=エヌトレクチニブ)の発売を記念したプレスセミナーで講演し「脳へ転移した患者でここまで効く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/06/20 21:09 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 英独日のRWD研究網、「過去1年で3倍に」 米フラットアイアンヘルス社 2025/07/24 14:49