「スピンラザ」、高用量での有効性を検証 米バイオジェンが試験開始 2019/9/19 20:33 保存する 米バイオジェンは19日までに、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「スピンラザ」(一般名=ヌシネルセン)について、欧米を中心に50施設で臨床第2/3相試験「DEVOTE試験」を開始し、すでに承認されている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 グロウジェクトの用量比較P3開始 JCR、国内でも用量調整可能か検証 2026/04/13 20:30 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39