「スピンラザ」、高用量での有効性を検証 米バイオジェンが試験開始 2019/9/19 20:33 保存する 米バイオジェンは19日までに、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「スピンラザ」(一般名=ヌシネルセン)について、欧米を中心に50施設で臨床第2/3相試験「DEVOTE試験」を開始し、すでに承認されている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 グロウジェクトの用量比較P3開始 JCR、国内でも用量調整可能か検証 2026/04/13 20:30 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21