セルジーン、「オテズラ」に適応追加 ベーチェット病の口腔潰瘍 2019/9/20 22:43 保存する セルジーンは20日、PDE4阻害剤「オテズラ錠」(一般名=アプレミラスト)について、「局所療法で効果不十分なベーチェット病による口腔潰瘍」の適応追加が承認されたと発表した。 日本人39人を含む国際共… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 イコトロキンラを国内申請 ヤンセン、尋常性乾癬などの治療薬として 2025/11/07 15:40