第一三共、「ヴァンフリタ」を発売 AML治療薬 2019/10/10 20:34 保存する 第一三共は10日、抗悪性腫瘍剤「ヴァンフリタ錠17.7mg/26.5mg」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)を同日発売したと発表した。 適応は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽性の急性骨髄性白血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 “目利き対決”のAML薬、海外承認で明暗 アステラスは着々、第一三共は否定的見解相次ぐ 2019/10/23 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/04/21 14:12 「ミンジュビ」「ジニイズ」を同時発売 インサイト・バイオサイエンシズ 2026/03/18 12:02 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 抗がん剤ヘルネクシオスを発売 日本べーリンガー 2025/11/12 19:19