第一三共、「ヴァンフリタ」を発売 AML治療薬 2019/10/10 20:34 保存する 第一三共は10日、抗悪性腫瘍剤「ヴァンフリタ錠17.7mg/26.5mg」(一般名=キザルチニブ塩酸塩)を同日発売したと発表した。 適応は「再発または難治性のFLT3-ITD変異陽性の急性骨髄性白血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 “目利き対決”のAML薬、海外承認で明暗 アステラスは着々、第一三共は否定的見解相次ぐ 2019/10/23 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/04/21 14:12 「ミンジュビ」「ジニイズ」を同時発売 インサイト・バイオサイエンシズ 2026/03/18 12:02 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 抗がん剤ヘルネクシオスを発売 日本べーリンガー 2025/11/12 19:19