“目利き対決”のAML薬、海外承認で明暗 アステラスは着々、第一三共は否定的見解相次ぐ 2019/10/23 04:30 保存する アステラス製薬と第一三共が開発競争を繰り広げてきた急性骨髄性白血病(AML)治療薬2製品の明暗が分かれている。再発・難治性AMLではアステラスのギルテリチニブ(製品名「ゾスパタ」)は日本、米国に続き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラスの「ゾスパタ」 欧州で承認勧告 2019/9/24 17:43 第一三共、「ヴァンフリタ」を発売 AML治療薬 2019/10/10 20:34 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48