院内フォーミュラリー、超速効型インスリンなどで導入 横浜市大病院 2019/10/14 22:44 保存する 第52回日本薬剤師会学術大会が山口県下関市で開かれ、13日に地域フォーミュラリーの分科会が開催された。その中で横浜市立大付属病院の小池博文副薬剤部長は、院内フォーミュラリーの導入にあたっての各薬効群… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈1〉大病院に広がる「フォーミュラリー」 標準薬物治療の推進と薬剤費削減で 2019/12/10 04:30 団体最新記事 科目別合格率は80%台半ば 第1回MR基礎試験、1科目単位の受験も可能に 2026/7/31 00:00 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 厚労省事業で地域フォーミュラリ普及へ 沖縄県・北部地区薬剤師会 2026/01/20 10:50 横須賀で地域フォーミュラリ、医科でも始動 市薬剤師会の検討開始から7年 2026/03/18 11:11 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30