米リリーのハリソン・クック氏が逝去 2019/10/15 22:28 保存する 日米の関係強化に貢献してきた米イーライリリーのハリソン・クック氏(インターナショナル・ガバメント・アフェアーズ部門バイス・プレジデント)が9月23日、急病のため逝去した。享年50歳。 クック氏の訃報… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 在日執行委員長にファイザー・五十嵐社長 PhRMA、1日付で就任 2026/01/05 21:28 肥満症治療「医療費効率化の可能性」 岡本元財務次官、リリー/PhRMAフォーラムで 2025/07/18 20:09 薬価研、新委員長に中外・藤原氏 12日の総会で選任 2025/06/12 21:50 安定稼働のために!「製薬工場の計画停電」 おとにち 1月9日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(13) 2026/01/09 04:59 ケサンラ、欧州で肯定的見解 米リリーの早期AD薬 2025/07/31 16:42