ADのバイオマーカー開発で契約締結へ 塩野義・ヤンセン・ADDFが基本合意 2019/10/18 19:16 保存する 塩野義製薬とヤンセン社およびアルツハイマー治療薬研究基金(ADDF)は、アルツハイマー病(AD)のバイオマーカーの開発を目的とした「臨床検体アクセス契約」の締結に向けて基本合意した。東京都内で開催中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/07/06 21:39 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02