脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/6/15 20:12 保存する クリングルファーマは15日、脊髄損傷後の自然回復予測と治療効果の評価に用いる急性期タンパク質バイオマーカーの共同研究を慶応大医学部と始めることを発表した。脊髄損傷の治療薬として開発中の組換えヒトHG… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/5 18:54 塩野義、米バイオ企業を20億ドルで買収へ 欧米で承認取得済み、NPC治療薬を獲得 2026/10/5 18:29 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/5 18:10 自動検索(類似記事表示) オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30