脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/6/15 20:12 保存する クリングルファーマは15日、脊髄損傷後の自然回復予測と治療効果の評価に用いる急性期タンパク質バイオマーカーの共同研究を慶応大医学部と始めることを発表した。脊髄損傷の治療薬として開発中の組換えヒトHG… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 米バイオ企業を最大38億ドルで買収へ 米リリー、治療抵抗性うつ病薬を獲得 2026/7/17 17:02 ハイヤスタ、タイで承認取得 Meiji ファルマ 2026/7/17 16:24 セフィデロコル、米で小児適応の申請受理 塩野義 2026/7/17 15:19 あなたの覚悟は何ですか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(14) 2026/7/17 04:59 自動検索(類似記事表示) オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09