ゾフルーザ、米国で「合併リスク高い12歳以上」の適応取得 塩野義 2019/10/18 20:31 保存する 塩野義製薬は18日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/3/19 23:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/3/19 22:27 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/3/19 22:16 ウゴービ好調、25年は5.4%増収 ノボ、治療アクセス最大化で2桁成長へ 2026/3/19 21:41 ラニビズマブの医療機器部分を申請 中外の眼内インプラント 2026/3/19 19:47 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 ゾコーバ、「6歳以上」「25mg」を追加申請 塩野義 2025/06/30 17:01 エフルエルダ、「60歳以上」に有効性 75歳以上定期接種でサノフィが声明 2025/11/21 17:21 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12