ゾフルーザ、米国で「合併リスク高い12歳以上」の適応取得 塩野義 2019/10/18 20:31 保存する 塩野義製薬は18日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/7/13 17:59 パドセブの併用療法、米国で適応追加 アステラス、MIBC術前術後の補助療法で 2026/7/13 17:51 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 エフルエルダ、「60歳以上」に有効性 75歳以上定期接種でサノフィが声明 2025/11/21 17:21 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17