ゾフルーザ、米国で「合併リスク高い12歳以上」の適応取得 塩野義 2019/10/18 20:31 保存する 塩野義製薬は18日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 優先事項にアキャルックスの28年米国申請 楽天メディカル・前田次期CEOが意気込み 2026/6/12 19:55 西神・新工場棟の地鎮祭 日本リリー、需要増を見据え投資 2026/6/12 19:55 製造委託先の出荷試験で逸脱 ヴィアトリス、テイコプラニンGEを自主回収 2026/6/12 19:27 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/6/12 19:00 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/6/12 19:00 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 ゾコーバ、「6歳以上」「25mg」を追加申請 塩野義 2025/06/30 17:01 エフルエルダ、「60歳以上」に有効性 75歳以上定期接種でサノフィが声明 2025/11/21 17:21 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12