ゾフルーザ、米国で「合併リスク高い12歳以上」の適応取得 塩野義 2019/10/18 20:31 保存する 塩野義製薬は18日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、「合併症を併発するリスクが高い12歳以上の患者の発症後48時間以内の急性のインフルエンザウ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 エフルエルダ、「60歳以上」に有効性 75歳以上定期接種でサノフィが声明 2025/11/21 17:21 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17