ゲムシタビン、用法・用量の追加承認取得 高田製薬 2019/10/23 21:28 保存する 高田製薬は23日、ゲムシタビン点滴静注用200mg/1g「ヤクルト」について、非小細胞肺がんに関する用法・用量の追加承認を取得したと発表した。これで効能・効果、用法・用量は先発医薬品と同じになる。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/03/11 21:00 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 後発品各社、アジルバGEの追加承認取得 小児の用法・用量 2026/03/25 18:54 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54