ゲムシタビン、用法・用量の追加承認取得 高田製薬 2019/10/23 21:28 保存する 高田製薬は23日、ゲムシタビン点滴静注用200mg/1g「ヤクルト」について、非小細胞肺がんに関する用法・用量の追加承認を取得したと発表した。これで効能・効果、用法・用量は先発医薬品と同じになる。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/03/11 21:00 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 後発品各社、アジルバGEの追加承認取得 小児の用法・用量 2026/03/25 18:54