ゲムシタビン、用法・用量の追加承認取得 高田製薬 2019/10/23 21:28 保存する 高田製薬は23日、ゲムシタビン点滴静注用200mg/1g「ヤクルト」について、非小細胞肺がんに関する用法・用量の追加承認を取得したと発表した。これで効能・効果、用法・用量は先発医薬品と同じになる。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/03/11 21:00 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/03/23 22:41 後発品各社、アジルバGEの追加承認取得 小児の用法・用量 2026/03/25 18:54