ゲムシタビン、用法・用量の追加承認取得 高田製薬 2019/10/23 21:28 保存する 高田製薬は23日、ゲムシタビン点滴静注用200mg/1g「ヤクルト」について、非小細胞肺がんに関する用法・用量の追加承認を取得したと発表した。これで効能・効果、用法・用量は先発医薬品と同じになる。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 レナリドミド、用法・用量で追加承認取得 富士製薬 2025/08/13 18:15 GSKのブーレンレップなど承認了承 第二部会、モデルナのRSVワクチンも 2025/04/21 23:57 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41