武田薬品、独でデング熱ワクチン製造施設をオープン 2019/11/6 17:28 保存する 武田薬品工業は6日、ドイツのジンゲン工場内にデング熱ワクチンの新製造施設をオープンさせたと発表した。同ワクチンの薬液調製、充填、ラベリング、二次包装を行う。総投資額は1億3000万ユーロ(156億円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに10億円超を投資 マラリアワクチン開発などに 2025/07/17 13:45 NEC Bio、仏バイオ企業とライセンス契約 がんワクチン開発で 2026/04/03 17:30 〔年頭所感〕KMバイオロジクス 代表取締役社長 髙橋洋匡 2026/01/01 00:00 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30