武田薬品、独でデング熱ワクチン製造施設をオープン 2019/11/6 17:28 保存する 武田薬品工業は6日、ドイツのジンゲン工場内にデング熱ワクチンの新製造施設をオープンさせたと発表した。同ワクチンの薬液調製、充填、ラベリング、二次包装を行う。総投資額は1億3000万ユーロ(156億円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/06 22:11 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/09/04 17:33 NEC Bio、仏バイオ企業とライセンス契約 がんワクチン開発で 2026/04/03 17:30 〔年頭所感〕KMバイオロジクス 代表取締役社長 髙橋洋匡 2026/01/01 00:00 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈11〉 あなた責任取れますか? 2026/07/17 04:30