武田薬品、独でデング熱ワクチン製造施設をオープン 2019/11/6 17:28 保存する 武田薬品工業は6日、ドイツのジンゲン工場内にデング熱ワクチンの新製造施設をオープンさせたと発表した。同ワクチンの薬液調製、充填、ラベリング、二次包装を行う。総投資額は1億3000万ユーロ(156億円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) NEC Bio、仏バイオ企業とライセンス契約 がんワクチン開発で 2026/04/03 17:30 〔年頭所感〕KMバイオロジクス 代表取締役社長 髙橋洋匡 2026/01/01 00:00 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈11〉 あなた責任取れますか? 2026/07/17 04:30 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30