科研・大沼社長、開発パイプライン拡充へ投資継続

 科研製薬の大沼哲夫社長は8日のIRミーティングで、最重要課題である新薬開発パイプラインの拡充について「導入にも積極的に対処している。原発性腋窩多汗症治療薬BBI-4000(開発コード)は今年度内に承…

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