科研・大沼社長、開発パイプライン拡充へ投資継続 2019/11/8 18:11 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は8日のIRミーティングで、最重要課題である新薬開発パイプラインの拡充について「導入にも積極的に対処している。原発性腋窩多汗症治療薬BBI-4000(開発コード)は今年度内に承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02