緑内障薬「エイベリス」、立ち上がりに遅れ 参天製薬、下期に巻き返しへ 2019/11/8 18:53 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は8日の決算会見で、昨年11月に発売した緑内障治療剤「エイベリス点眼液」について、新規作用機序の薬剤のため副作用情報の提供に時間を割いていることから、立ち上がりが想定よりも遅れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/03/06 21:44