緑内障薬「エイベリス」、立ち上がりに遅れ 参天製薬、下期に巻き返しへ 2019/11/8 18:53 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は8日の決算会見で、昨年11月に発売した緑内障治療剤「エイベリス点眼液」について、新規作用機序の薬剤のため副作用情報の提供に時間を割いていることから、立ち上がりが想定よりも遅れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/08/03 18:02