味の素、神奈川県立がんセンターと共同研究契約 次世代治療・診断技術開発へ 2019/11/13 18:10 保存する 味の素は13日、神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンターと、がんの次世代治療・診断技術の開発に向けた共同研究の実施に合意し、12日付で再委託研究開発契約を締結したと発表した。 共同研究は、日本医療研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 創薬クラスター整備事業で20件採択 厚労省、1次公募分 2025/07/30 19:01 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 「中医協は官民協議会の意見、尊重を」 自民・創薬PTで出席議員 2025/09/10 19:31