味の素、神奈川県立がんセンターと共同研究契約 次世代治療・診断技術開発へ 2019/11/13 18:10 保存する 味の素は13日、神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンターと、がんの次世代治療・診断技術の開発に向けた共同研究の実施に合意し、12日付で再委託研究開発契約を締結したと発表した。 共同研究は、日本医療研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 味の素、米Somite社に出資 細胞治療分野でイノベ推進 2025/06/13 19:40 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 創薬クラスター整備事業で20件採択 厚労省、1次公募分 2025/07/30 19:01 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30