味の素、神奈川県立がんセンターと共同研究契約 次世代治療・診断技術開発へ 2019/11/13 18:10 保存する 味の素は13日、神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンターと、がんの次世代治療・診断技術の開発に向けた共同研究の実施に合意し、12日付で再委託研究開発契約を締結したと発表した。 共同研究は、日本医療研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/03/23 20:49 患者層別化バイオマーカーを探索 FRONTEO/小胞体ストレス研究所 2026/10/07 19:46