味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/1/27 04:30 保存する 味の素が、抗体薬物複合体(ADC)のCDMO事業で存在感を高めている。創業以来培ってきたアミノ酸研究の知見を応用し、抗体の特定位置に抗がん剤を選択的かつ均一に結合させる独自の技術「AJICAP」(ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 9月のOTC市場は2.2%減 インテージ、7カ月連続の前年同月割れ 2026/10/22 17:14 自動検索(類似記事表示) ADC製造技術開発で戦略的提携 富士フイルムと大鵬薬品工業 2026/08/03 15:29 低分子技術をADCに、大鵬・相良氏 ペイロード3種搭載型、年内にIND申請 2026/09/11 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30