味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/1/27 04:30 保存する 味の素が、抗体薬物複合体(ADC)のCDMO事業で存在感を高めている。創業以来培ってきたアミノ酸研究の知見を応用し、抗体の特定位置に抗がん剤を選択的かつ均一に結合させる独自の技術「AJICAP」(ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 5割以上がコ・プロ、がんや糖尿病領域 富士経済、製薬業界のアライアンス動向調査 2026/4/23 15:36 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/4/23 15:33 ジャディアンス、4部門でトップ Impact Track3月度 2026/4/22 20:32 3月のOTC薬市場、2.5%減の1171億円 インテージヘルスケア 2026/4/22 17:17 医療機関の倒産、過去20年で最多 25年度、東京商工リサーチ 2026/4/21 10:20 自動検索(類似記事表示) 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30