味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/1/27 04:30 保存する 味の素が、抗体薬物複合体(ADC)のCDMO事業で存在感を高めている。創業以来培ってきたアミノ酸研究の知見を応用し、抗体の特定位置に抗がん剤を選択的かつ均一に結合させる独自の技術「AJICAP」(ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 ジャディアンスが6部門で首位 Impact Track6月度 2026/8/26 16:50 国内医療用市場、35年11兆円超に 富士経済の市場調査 2026/8/24 16:48 市販薬購入理由「受診するほどでない」が最多 民間ネット調査、6割超が回答 2026/8/21 10:59 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/8/18 15:04 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/8/17 15:34 自動検索(類似記事表示) ADC製造技術開発で戦略的提携 富士フイルムと大鵬薬品工業 2026/08/03 15:29 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55