味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/1/27 04:30 保存する 味の素が、抗体薬物複合体(ADC)のCDMO事業で存在感を高めている。創業以来培ってきたアミノ酸研究の知見を応用し、抗体の特定位置に抗がん剤を選択的かつ均一に結合させる独自の技術「AJICAP」(ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) ADC製造技術開発で戦略的提携 富士フイルムと大鵬薬品工業 2026/08/03 15:29 低分子技術をADCに、大鵬・相良氏 ペイロード3種搭載型、年内にIND申請 2026/09/11 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30