開封検知アルミ箔で服薬管理 UACJなど4社が共同開発、22年までに実用化へ 2019/11/15 17:11 保存する UACJ、UACJ製箔、SAPジャパン、ドクターズの4社は15日に会見し、開封検知付きアルミ箔を使った服薬管理システムを共同開発し、実証実験を開始したと発表した。開封検知付きアルミ箔は、医薬品包装用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 エチレン設備、停止回避綱渡り 調達多様化、価格転嫁で対応―大手化学 2026/4/7 20:11 楽天メディカルに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/4/2 19:41 CROと臨床研究支援、子会社2社を統合 ケアネット 2026/4/1 18:32 千代田エクスワン、内藤氏が新社長就任 4月1日付 2026/3/31 20:50 自動検索(類似記事表示) PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 東和、アンプル製品15品目を自主回収 一部品目に異物混入、原因は推定済み 2025/08/20 13:18 新社長にBMSの後藤太郎氏 アルジェニクスジャパン、6月1日付 2025/04/24 13:49