開封検知アルミ箔で服薬管理 UACJなど4社が共同開発、22年までに実用化へ 2019/11/15 17:11 保存する UACJ、UACJ製箔、SAPジャパン、ドクターズの4社は15日に会見し、開封検知付きアルミ箔を使った服薬管理システムを共同開発し、実証実験を開始したと発表した。開封検知付きアルミ箔は、医薬品包装用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 野村IRで不正アクセス ゼリア新薬、東邦HD、メディパルHDが利用 2026/11/4 17:10 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/04/29 05:00 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/08/25 04:30