開封検知アルミ箔で服薬管理 UACJなど4社が共同開発、22年までに実用化へ 2019/11/15 17:11 保存する UACJ、UACJ製箔、SAPジャパン、ドクターズの4社は15日に会見し、開封検知付きアルミ箔を使った服薬管理システムを共同開発し、実証実験を開始したと発表した。開封検知付きアルミ箔は、医薬品包装用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEO、上限12.2億円分を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長投資で 2026/7/24 18:06 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/7/23 18:46 OTC市場、4カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査、悪天候など影響 2026/7/23 15:34 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/7/22 15:55 ADDP社員メールに不正アクセス 約7000通に痕跡、関係先や契約情報も 2026/7/22 12:39 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 東和、アンプル製品15品目を自主回収 一部品目に異物混入、原因は推定済み 2025/08/20 13:18