開封検知アルミ箔で服薬管理 UACJなど4社が共同開発、22年までに実用化へ 2019/11/15 17:11 保存する UACJ、UACJ製箔、SAPジャパン、ドクターズの4社は15日に会見し、開封検知付きアルミ箔を使った服薬管理システムを共同開発し、実証実験を開始したと発表した。開封検知付きアルミ箔は、医薬品包装用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 東和、アンプル製品15品目を自主回収 一部品目に異物混入、原因は推定済み 2025/08/20 13:18 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32