官民対話、業界の問題意識「しっかり聞いてもらえた」 製薬協・伍藤理事長 2019/11/21 20:10 保存する 厚生労働省が18日に開いた「革新的医薬品・医療機器・再生医療等製品創出のための官民対話」について、日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は21日の記者会見で「時間の制約はあったが、薬価、税制、AMR(薬剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30