RBM-007、AMDの米P2試験デザインを公表 リボミック 2019/11/22 20:59 保存する リボミックの中村義一社長は22日の決算説明会で、開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国で実施する滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)の臨床第2相(P2)試験のデザイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 小児軟骨無形成症薬、FDAが申請受理 協和キリン 2026/10/07 20:34 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59