RBM-007、AMDの米P2試験デザインを公表 リボミック 2019/11/22 20:59 保存する リボミックの中村義一社長は22日の決算説明会で、開発中の抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国で実施する滲出型加齢黄斑変性症(wet AMD)の臨床第2相(P2)試験のデザイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42