武田薬品・ウェバー社長、「買収は必要ない」 主力の特許切れ、12の新規候補品が下支え 2019/11/22 20:47 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長は22日、複数の報道機関のグループ取材に応じ「買収を(主力品の特許が切れる)5年後までにする必要がない。強固で十分なパイプラインが将来の成長を支えているからだ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55