武田薬品・ウェバー社長、「買収は必要ない」 主力の特許切れ、12の新規候補品が下支え 2019/11/22 20:47 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長は22日、複数の報道機関のグループ取材に応じ「買収を(主力品の特許が切れる)5年後までにする必要がない。強固で十分なパイプラインが将来の成長を支えているからだ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 武田薬品、米国トップの後任選びに集中 株主総会でウェバーCEO 2025/06/25 17:06 「505(b)(2)」の2つの取材 2025/05/13 15:24 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55