大鵬薬品、筋ジス薬開発がAMED事業に採択 2019/12/9 19:10 保存する 大鵬薬品工業は9日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬(開発コード=TAS-205)の開発について、日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業」(CiCLE)の対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31 DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21