大鵬薬品、筋ジス薬開発がAMED事業に採択 2019/12/9 19:10 保存する 大鵬薬品工業は9日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬(開発コード=TAS-205)の開発について、日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業」(CiCLE)の対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40 18日に再生医療部会 中外のデュシェンヌ型筋ジス治療製品など 2025/04/11 17:37