大鵬薬品、筋ジス薬開発がAMED事業に採択 2019/12/9 19:10 保存する 大鵬薬品工業は9日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬(開発コード=TAS-205)の開発について、日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業」(CiCLE)の対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40