大鵬薬品、筋ジス薬開発がAMED事業に採択 2019/12/9 19:10 保存する 大鵬薬品工業は9日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬(開発コード=TAS-205)の開発について、日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業」(CiCLE)の対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 自動検索(類似記事表示) 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40