がん治療用免疫賦活化剤の研究開発、阪大と契約 創薬ベンチャー・ブライトパス 2019/12/25 17:58 保存する 創薬ベンチャーのブライトパス・バイオは、免疫賦活化剤であるTLR9アゴニスト脂質核酸製剤の臨床開発を目指し、大阪大、阪大微生物研究会、帝京大と共同研究やライセンスの契約を締結した。24日付で発表され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「薬をカタチにする仕事」の面白さ おとにち 3月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(21) 2026/3/6 04:59 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/3/6 04:30 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】米国生産拡充など検討 第一三共、米関税影響「今年度は限定的」 2025/07/31 20:47 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30