腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 保存する 鹿児島大と同大発ベンチャーの「サーブ・バイオファーマ」は26日、両者が開発中の腫瘍溶解性ウイルス「Surv.m-CRA-1」(開発コード)について、進行性の原発性悪性骨腫瘍を対象に、国内で臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスの独占的契約締結 日本臓器、鹿大発ベンチャーと 2025/08/05 21:43 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49 〔年頭所感〕日本臓器製薬 代表取締役社長 小西崇文 2026/01/01 00:00 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46