アジア原薬製造所へのGMP調査、20年度から強化へ 厚労省、問題続発受け 2020/1/6 04:30 保存する 相次ぐ医薬品原薬の問題を受け、厚生労働省は2020年度からアジア圏内の原薬製造所について、GMPの順守状況をチェックするため、医薬品医療機器総合機構(PMDA)による立ち入り調査を強化する方針だ。こ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MRらの販売活動監視で研究班新設へ 「全医療機関からの報告」、普及・質向上策を検討 2020/1/6 04:30 行政・政治最新記事 原薬調達先の複数化、調査費を補助 厚労省が公募開始 2026/6/5 20:19 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/6/5 19:21 マンジャロ個人売買、ネット監視を強化 上野厚労相 2026/6/5 10:37 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/6/4 18:20 製薬会社勤務の薬剤師、14年で2割以上減 厚労省・木下薬事専門官「非常に問題視」 2026/6/4 11:17 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30