旭化成ファーマ、国内で25年に1000億円へ 青木社長、テリボン新剤形とケブザラで400億円 2020/1/30 04:30 保存する 旭化成ファーマは2025年に国内医療用医薬品事業売上高を1000億円(18年度実績は583億円)に引き上げる方針だ。このうちの約400億円を骨粗鬆症に対するPTH製剤「テリボン」の新剤形(オートイン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「テリボン」のオートインジェクターが発売 開発・製造受託先のテルモが発表 2019/12/11 20:10 旭化成が米社買収、タクロリムス徐放剤獲得 1400憶円規模、米移植市場に参入へ 2019/11/25 22:45 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 グローバルスペシャリティへ「形変えられた」 旭化成ファーマ・青木社長が回顧 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31