【12月期通期】協和キリン、海外好調で12.6%増収 「ネスプ」バイオセイムは140億円 2020/2/5 21:20 保存する 協和キリンが5日に発表した2019年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、海外事業の成長が寄与し、売上高は3058億2000万円(前年比12.6%増)だった。売上総利益から販売管理費… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ネスプのバイオセイム置き換え、「早いが予想通り」 協和キリン・宮本社長 2020/2/5 22:21 製薬企業最新記事 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54