「SCRUM-Japan」第3期に血液パネル検査 中外/米FMI社、国がんと契約 2020/2/13 19:42 保存する 中外製薬とスイス・ロシュ子会社の米ファウンデーションメディシン(FMI)社は13日、国立がん研究センターと、産学連携プロジェクト「SCRUM-Japan」の第3期プロジェクトに関するパートナーシップ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 自動検索(類似記事表示) 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 がんパネル検査、実施機関「拡大を」 厚労省WGで学会意見 2025/06/18 12:35 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 パネル検査の登録数10万例を突破 国がん、適応拡大にも活用 2025/05/08 23:00