【12月期通期】大塚HD、グローバル4製品貢献し医療事業13.1%増収 「ジンアーク」が米で急拡大、事業利益の伸び上方修正 2020/2/14 22:53 保存する 大塚ホールディングスが14日発表した2019年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医療関連事業の売上高はグローバル4製品が貢献し前期比13.1%増の9242億5000万円だった。米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53 大塚HD、中間決算予想を上方修正 レキサルティなど堅調 2025/07/29 11:53 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41