「アプルウェイ」、サノフィから興和に販売移管へ 中外創製のSGLT2阻害剤 2020/2/17 20:06 保存する 中外製薬と興和、サノフィの3社は17日、中外が創製したSGLT2阻害剤トホグリフロジン水和物(一般名)の国内販売体制を変更すると発表した。トホグリフロジンは、国内では興和が「デベルザ」、サノフィが「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) ジェブタナ、大鵬薬品に販売移管 サノフィ、4月に 2026/01/05 18:45 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 新規緑内障薬の国内P3を開始へ 興和 2025/05/28 20:05 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27