「アプルウェイ」、サノフィから興和に販売移管へ 中外創製のSGLT2阻害剤 2020/2/17 20:06 保存する 中外製薬と興和、サノフィの3社は17日、中外が創製したSGLT2阻害剤トホグリフロジン水和物(一般名)の国内販売体制を変更すると発表した。トホグリフロジンは、国内では興和が「デベルザ」、サノフィが「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ジェブタナ、大鵬薬品に販売移管 サノフィ、4月に 2026/01/05 18:45 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/08/05 20:40 緑内障・高眼圧症薬、米FDAが申請受理 興和 2026/08/27 18:04 緑内障・高眼圧症薬を米国で申請 興和、現地子会社通じて 2026/07/01 18:17 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27