咽頭結膜熱定点当たり0.38で、過去5年比「やや多い」 感染症週報第7週 2020/3/3 12:48 保存する 国立感染症研究所は2日、感染症週報第7週(2月10~16日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少し、0.38となった。過去5年間の同時期と比較して「やや多い」状況が続いている。報告数は11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 【中医協】診療側委員に渡邊大記氏 8日付 2026/7/8 21:07 高層ビル倒壊の恐れで住民避難 数ブロックに規制、米NY 2026/7/8 20:53 【中医協】エイワイの9品目、薬価削除 陽進堂HDへの承継で 2026/7/8 20:33 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/7/8 20:31 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26