咽頭結膜熱定点当たり0.38で、過去5年比「やや多い」 感染症週報第7週 2020/3/3 12:48 保存する 国立感染症研究所は2日、感染症週報第7週(2月10~16日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少し、0.38となった。過去5年間の同時期と比較して「やや多い」状況が続いている。報告数は11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 RSVワクチン、副反応報告にギラン・バレー 厚労省合同会議、改正省令案を了承 2026/10/23 18:41 外国平均価格調整は「大きな論点」 森審議官、米MFNへの対応で 2026/10/23 18:06 特定重要物資にECMO追加 国内生産を支援、政府 2026/10/23 13:51 中国、海外投資の管理強化 通商摩擦に対抗、技術流出阻止 2026/10/23 13:51 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 手足口病4.69、3週連続減 8月3~9日 2026/08/24 09:52 手足口病2.40、4週連続 8月10~16日 2026/08/31 12:29 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25