咽頭結膜熱定点当たり0.38で、過去5年比「やや多い」

感染症週報第7週

 国立感染症研究所は2日、感染症週報第7週(2月10~16日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少し、0.38となった。過去5年間の同時期と比較して「やや多い」状況が続いている。報告数は11…

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