咽頭結膜熱定点当たり0.38で、過去5年比「やや多い」 感染症週報第7週 2020/3/3 12:48 保存する 国立感染症研究所は2日、感染症週報第7週(2月10~16日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は減少し、0.38となった。過去5年間の同時期と比較して「やや多い」状況が続いている。報告数は11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31