参天、滲出型加齢黄斑変性症治療薬の開発中止 前期P2の結果踏まえ 2020/3/11 17:40 保存する 参天製薬と米トラコン社は10日、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発中のDE-122(開発コード)について、米国とフィリピンで実施した前期臨床第2相(P2)試験「AVANTE」の解析結果を踏まえ、開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 アイザーヴェイ、中国で申請受理 アステラスの加齢黄斑変性薬 2026/05/15 11:37 アイリーア8mg、24週解析で視力改善確認 未治療のnAMDやDME患者参加のP4 2026/10/07 17:45 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 アイリーアのバイオAG、適応に違い BSから削除された「糖尿病黄斑浮腫」も 2025/12/05 04:30