新型コロナワクチン・検査技術の開発に着手 阪大微研など 2020/3/18 18:24 保存する 大阪大微生物病研究所と阪大微生物病研究会、医薬基盤・健康・栄養研究所は18日、新型コロナウイルス感染症のワクチンと検査技術の開発に着手したと発表した。 3者が持つワクチン開発・実用化に向けた研究資源… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/03/31 17:09 帯状疱疹ワクチン、定期接種を周知 阪大微研など、高齢者向けに 2026/01/21 18:14 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 6種混合ワクチンの国内P3開始 BIKEN財団/田辺ファーマ 2026/10/22 17:14