新型コロナワクチン・検査技術の開発に着手 阪大微研など 2020/3/18 18:24 保存する 大阪大微生物病研究所と阪大微生物病研究会、医薬基盤・健康・栄養研究所は18日、新型コロナウイルス感染症のワクチンと検査技術の開発に着手したと発表した。 3者が持つワクチン開発・実用化に向けた研究資源… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/03/31 17:09 帯状疱疹ワクチン、定期接種を周知 阪大微研など、高齢者向けに 2026/01/21 18:14 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 6種混合ワクチンの国内P3開始 BIKEN財団/田辺ファーマ 2026/10/22 17:14