在任10年間は「構造改革の時期」、新薬創出加算などが定着 退任の製薬協・伍藤理事長 2020/3/19 22:25 保存する 3月末で退任する日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は19日の記者会見で、2010年から10年近くにわたった自身の在任期間について「この期間は製薬業界にとって、大きな構造改革の時期だった」と振り返った。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) AMED三島理事長、退任を示唆 後任に「事業間連携の大切さ伝えたい」 2025/03/24 23:23 薬価研、新委員長に中外・藤原氏 12日の総会で選任 2025/06/12 21:50 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30