在任10年間は「構造改革の時期」、新薬創出加算などが定着 退任の製薬協・伍藤理事長 2020/3/19 22:25 保存する 3月末で退任する日本製薬工業協会の伍藤忠春理事長は19日の記者会見で、2010年から10年近くにわたった自身の在任期間について「この期間は製薬業界にとって、大きな構造改革の時期だった」と振り返った。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬価研、新委員長に中外・藤原氏 12日の総会で選任 2025/06/12 21:50 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 27年度中間年改定「予見性は向上」 上野厚労相、大臣折衝での決定に 2026/01/22 04:30 【衆院選2026】捲土重来を期す2人の自民元職 医薬品政策に熱意 2026/01/27 15:47