アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 制度改革なければ6割が「治験投資を縮小」 EFPIA調査、改革あれば8割が「投資拡大」 2026/10/2 14:05 ロキソプロフェン、指定2類移行に反対 日本薬剤師会 2026/10/2 10:51 一部保険外「早めに啓発し理解深める」 茨城県医師会・間瀬副会長 2026/10/2 10:50 製薬協が一般社団法人に正式移行 宮柱会長、「患者の価値創出と日本の成長に貢献」 2026/10/1 18:27 制度変更実現で8割が投資拡大意向 EFPIA Japan、対日投資サーベイ結果 2026/10/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00