アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 AI時代でも「対面の価値は不変」 MR認定センター・畠新理事長 2026/7/7 19:48 27年度中間年「実勢価改定廃止を」 ヘルスケアPFが厚労省に要請書、骨太原案受け 2026/7/6 17:34 25年度のコントラクト人材、過去最多 CSO協会、比率も10%目前に 2026/7/3 20:08 後発品数量シェア、25年度は89.7% 3.2ポイント上昇、GE薬協 2026/7/3 20:07 26年春闘、賃上げ5.01% 3年連続5%超え、連合最終集計 2026/7/3 17:08 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30