アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 保存する 国内製薬企業の間で、日本の審査報告書を用いてアジア各国の簡略審査制度を活用する事例が増えている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、より迅速にワクチンや治療薬を各国に届ける必要に迫られ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/6/17 04:30 製薬協の田中元常務理事、理事に がん研究振興財団 2026/6/17 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/6/16 04:30 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/6/13 00:11 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30