製薬協、22年度薬価制度改革など見据え事業計画 研開税制で改正案の検討・提案も 2020/4/6 22:37 保存する 日本製薬工業協会は6日、2020年度の事業方針と事業計画を公開した。22年度薬価制度改革を見据えた20年改革を検証するとともに、21年の研究開発税制期限に向けて適切な改正案を検討し、提案していく。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 シーリング拡大、カテゴリー別薬価制度を 自民・衛藤勉強会が提言 2025/05/13 18:56 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30