新型コロナ治療用免疫グロブリン、1つの製剤に 武田薬品や米CSLなど6社 2020/4/6 22:40 保存する 武田薬品工業と米CSLベーリングは6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療薬候補である血漿分画製剤の開発で提携契約を結んだと発表した。COVID-19から完全に回復し、ウイルスへの抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/05 04:30 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/04 22:51 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/07/13 17:59