新型コロナ治療用免疫グロブリン、1つの製剤に 武田薬品や米CSLなど6社 2020/4/6 22:40 保存する 武田薬品工業と米CSLベーリングは6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療薬候補である血漿分画製剤の開発で提携契約を結んだと発表した。COVID-19から完全に回復し、ウイルスへの抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 企業文化醸成へ、行動指針の実践例共有 武田薬品、創業記念日に社内イベント 2025/06/12 20:44 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/04 22:51 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40