ムコ多糖症、発症と診断に1年以上のずれ サノフィ調査 2020/4/15 19:26 保存する サノフィが、ムコ多糖症患者(I型またはII型)の親を対象に実施した調査によると、多くは0歳の時点で同症の症状が現れていながら、確定診断時の平均年齢は3.2歳と発症から確定診断まで平均1年以上の時間差… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 医師数34万7772人 24年末時点、女性は24.4% 2025/12/24 18:44 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15