ムコ多糖症、発症と診断に1年以上のずれ サノフィ調査 2020/4/15 19:26 保存する サノフィが、ムコ多糖症患者(I型またはII型)の親を対象に実施した調査によると、多くは0歳の時点で同症の症状が現れていながら、確定診断時の平均年齢は3.2歳と発症から確定診断まで平均1年以上の時間差… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/3/4 17:16 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 自動検索(類似記事表示) HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 医師数34万7772人 24年末時点、女性は24.4% 2025/12/24 18:44 専門医と連携、HAE啓発に注力 CSLベーリング・吉田社長、プレゼンス拡大へ 2025/04/23 04:30 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13