ムコ多糖症、発症と診断に1年以上のずれ サノフィ調査 2020/4/15 19:26 保存する サノフィが、ムコ多糖症患者(I型またはII型)の親を対象に実施した調査によると、多くは0歳の時点で同症の症状が現れていながら、確定診断時の平均年齢は3.2歳と発症から確定診断まで平均1年以上の時間差… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 医師数34万7772人 24年末時点、女性は24.4% 2025/12/24 18:44 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13