横浜市大、新型コロナ検出用の抗体開発に成功 簡易キットの実用化へ 2020/4/20 21:42 保存する 横浜市立大医学系研究科の梁明秀教授(微生物学・分子生体防御学)らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を特異的に検出するモノクローナル抗体の開発に成功した。連携する企業を探し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/1 04:30 低調な定期接種率、「せめて50%に」 コロナワクチンで感染症学会の西氏 2026/9/29 10:29 生命維持治療終了で新指針 4学会、緩和ケアも具体化 2026/9/28 21:20 高齢者施設がAMR対策の論点に 国立国際医療センター・大曲氏 2026/9/28 21:20 高血圧診療ガイド2026、10月に発刊 日本高血圧学会 2026/9/28 21:08 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 MSD、抗RS抗体エヌフロンシア発売 新生児・乳児対象、薬価未収載 2026/08/21 17:14 RSV抗体製剤「定期接種化、来年4月期待」 産婦人科医会・石渡会長、MSDセミナーで 2026/09/29 17:36 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45