横浜市大、新型コロナ検出用の抗体開発に成功 簡易キットの実用化へ 2020/4/20 21:42 保存する 横浜市立大医学系研究科の梁明秀教授(微生物学・分子生体防御学)らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を特異的に検出するモノクローナル抗体の開発に成功した。連携する企業を探し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 MSD、抗RS抗体エヌフロンシア発売 新生児・乳児対象、薬価未収載 2026/08/21 17:14 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/08/24 20:02