横浜市大、新型コロナ検出用の抗体開発に成功 簡易キットの実用化へ 2020/4/20 21:42 保存する 横浜市立大医学系研究科の梁明秀教授(微生物学・分子生体防御学)らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を特異的に検出するモノクローナル抗体の開発に成功した。連携する企業を探し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14