富士製薬、有価証券評価損を11億7200万円計上 資本業務提携先の株価下落で 2020/4/22 19:04 保存する 富士製薬工業は22日、2020年9月期第2四半期決算に11億7200万円の有価証券評価損を計上すると発表した。資本業務提携している台湾のロータス社の株価が著しく下落したため。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】主力品伸長も有価証券評価損を計上 富士製薬、中間・通期業績を修正 2026/02/05 17:54 【決算】富士製薬、23.3%増収 アイリーアBSは3カ月で7億7600万円 2026/05/12 20:52 【決算】特別利益154億円を計上 アルフレッサHD、投資有価証券売却 2026/02/10 16:19 小野薬品、相良会長CEOは報酬2.6億円 有価証券報告書 2026/06/15 20:26 わかもと、投資有価証券売却益が発生 8日に1億5200万円 2026/04/06 19:37