【3月期通期】第一三共、エドキサバンが30%成長 高槻工場やビル売却も利益後押し 2020/4/27 23:12 保存する 第一三共の2020年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗凝固剤「リクシアナ」(一般名=エドキサバン)が伸長したほか、がんの抗体薬物複合体「エンハーツ」も寄与して521億円の増収となっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 注目は不採算品再算定の影響など 25年3月期通期決算発表、25日から本格的に 2025/04/24 04:30 【決算】純利益は過去最高 久光、サロンパスの海外売上高が増加 2025/04/10 22:04