【3月期通期】第一三共、エドキサバンが30%成長 高槻工場やビル売却も利益後押し 2020/4/27 23:12 保存する 第一三共の2020年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗凝固剤「リクシアナ」(一般名=エドキサバン)が伸長したほか、がんの抗体薬物複合体「エンハーツ」も寄与して521億円の増収となっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30