大正製薬、HIF-PH阻害剤を米企業に導出 加齢性疾患の治療剤で 2020/4/30 19:58 保存する 大正製薬は30日、自社創出の低酸素誘導因子プロリン水酸化酵素(HIF-PH)阻害剤TS-143(開発コード)を加齢性疾患の治療剤として米BioAge(バイオエイジ)社に導出する契約を締結したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/05/01 19:06 ヒトIgG1モノクローナル抗体を導出 田辺ファーマが創製、米バイオ薬企業へ 2026/09/29 12:28 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 レンビマとウェリレグ併用、米で一変申請 エーザイ/米メルク 2026/03/02 16:15 クービビック、アジア太平洋地域で導出 ネクセラ/シンモサ社、8カ国で 2026/10/14 18:05