【3月期通期】キョーリン、デザレックス問題響き減収減益 2020/5/13 00:30 保存する キョーリン製薬ホールディングスの2020年3月期通期連結決算は、アレルギー性疾患治療薬「デザレックス」の供給再開の遅れが尾を引いて減収減益となった。デザレックスの売上高は26億円(前期比11億円減)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54