キョーリン・荻原社長、後発品営業体制を効率化 大手調剤チェーン中心の活動にシフト 2020/5/13 17:15 保存する キョーリン製薬ホールディングスの荻原豊社長は13日のウェブ決算説明会で、後発医薬品の営業体制を効率化し、コスト競争力を高める方針を示した。後発品を扱うキョーリン リメディオには約80人のMRが在籍し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 営業活動支援へ、生成AI開発 ツムラ、26年度中の運用開始目指す 2025/08/18 04:30 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 〔年頭所感〕杏林製薬 執行役員CCO医薬営業本部長 田村徳昭 2026/01/01 00:00