キョーリン・荻原社長、後発品営業体制を効率化 大手調剤チェーン中心の活動にシフト 2020/5/13 17:15 保存する キョーリン製薬ホールディングスの荻原豊社長は13日のウェブ決算説明会で、後発医薬品の営業体制を効率化し、コスト競争力を高める方針を示した。後発品を扱うキョーリン リメディオには約80人のMRが在籍し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 〔年頭所感〕杏林製薬 執行役員CCO医薬営業本部長 田村徳昭 2026/01/01 00:00 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59