第一三共のADC、5つ目の臨床試験入り DS-6157、消化管間質腫瘍が対象 2020/5/22 20:17 保存する 第一三共は22日、抗体薬物複合体(ADC)DS-6157(開発コード)について、進行性の消化管間質腫瘍(GIST)患者を対象とした臨床第1相(P1)試験を開始したと発表した。 同剤は、エンハーツ(D… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24