アビガンの観察研究、軽症は「ほとんど回復」 対照群なく「慎重な解釈必要」 2020/5/26 22:37 保存する 富士フイルム富山化学の抗ウイルス薬「アビガン」(一般名=ファビピラビル)を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者に投与した観察研究の中間報告が26日、日本感染症学会のホームページに掲載され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 「睡眠障害」標榜へ、「賛同がほとんど」 厚労省・医道審部会 2026/01/16 10:23 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44