アビガンの観察研究、軽症は「ほとんど回復」 対照群なく「慎重な解釈必要」 2020/5/26 22:37 保存する 富士フイルム富山化学の抗ウイルス薬「アビガン」(一般名=ファビピラビル)を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者に投与した観察研究の中間報告が26日、日本感染症学会のホームページに掲載され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33