卸連、中間年改定の方針見直し求め決議 新型コロナの影響踏まえ 2020/5/29 00:00 保存する 日本医薬品卸売業連合会(卸連)は28日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、中間年の薬価改定について実施方針の見直しを求める決議を発表した。 決議では、新型コロナの影響により、ほとんどの医薬品卸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43