卸連、中間年改定の方針見直し求め決議 新型コロナの影響踏まえ 2020/5/29 00:00 保存する 日本医薬品卸売業連合会(卸連)は28日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、中間年の薬価改定について実施方針の見直しを求める決議を発表した。 決議では、新型コロナの影響により、ほとんどの医薬品卸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15